藤四郎
高円寺に集合。
ぎょんは5分遅刻。
高円寺にはレンタルスペースが少なく、久しぶりのカラオケボックスへ。
ちょうどいい旬な歌が思い浮かばず、少し遅いが「若者のすべて」を歌唱。
カラオケとレンタルスペースの異なるところは、カラオケは場当たりに行くための全員退出ができないということ。
カラオケの食い逃げ、「歌い逃げ」だと思われてしまう
ひろのさんを置いて場当たりへ
高円寺ジュンジョーへは、「夜さり」を見に一度行ったことがある。
机の位置を確認してカラオケボックスへ戻る。
スタッフさんとも話す。ぎょんが仲良くなってくれて嬉しい。ぎょんの広まり方はこういう感じが理想だ。わたしはぎょんがみんなに愛されているところを見たい。
練習をして着替えて、荷物を全て持って会計。
ネタはよくウケた。
ひろのさんがカラオケボックスに靴下を忘れたことを気づく。
カラオケボックスに行くと「捨てました」と宣告。
バイトなんで、しょうがない。
昼食に迷い、高円寺をウロウロしてパスタ屋へ。
レンタルスペースを予約する。
今回のライブで勝ち上がると、2ヶ月後に上位のライブに出ることになる。そのときのために、3分の新ネタを練習。
今までやっていないコント3本(爆弾処理班、好きな芸人いるの?、無人販売所)を一通りやってみて、投票して、無人販売所を3分に縮めるために練習。
3分にはならなかったものの、とりあえず動画を収録。
解散し、その夜ライブの結果を見たら落ちていた。
意味がわからない。
今年最後のバトルライブ。今年最後の勝負。今までで一番納得感のあるネタをやった。前回の反省点から修正したところがちゃんとウケるようになった。でも落ちた。今年の目標である「1勝」に手がかかりそうになったところで落ちた。どれくらい惜しかったのかもわからない。今年は0勝。これが実力。
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